タムくんとイープン (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 はじめてなのに、懐かしい。 何回読んでも、不思議な気持ち。 「タムくん」の世界に触れると、誰もが何かを感じずにはいられない。よしもとばななや、しりあがり寿も注目するタイの新進マンガ家・タムくんが憧れの日本に飛び込み、二年半住んで感じたことは。 「ぼくを育ててくれた日本人」に向けて、心を込めて描きました。 内容(「BOOK」データベースより) タイから来たマンガ家・タムくんから、日本人へのメッセージ。 |
うらおもて人生録 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 優等生がひた走る本線のコースばかりが人生じゃない。ひとつ、どこか、生きるうえで不便な、生きにくい部分を守り育てていくことも、大切なんだ。勝てばいい、これでは下郎の生き方だ…。著者の別名は雀聖・阿佐田哲也。いくたびか人生の裏街道に踏み迷い、勝負の修羅場もくぐり抜けてきた。愚かしくて不格好な人間が生きていくうえでの魂の技術とセオリーを静かに語った名著。 |
英国特集 (第4号) (大型本) 出版社/著者からの内容紹介 まるごと1冊「英国」にこだわった「英国特集」。既存の雑誌やガイドブックの情報ではなく、英国に特化するゆえに伝えられる情報やトピックスを掲載しています。英国に興味がある方、本物指向の方、もっと奥深いものをと探し求める方にぜひともご覧いただきたい1冊です。第4号では「花のある暮らし」と題して、花と英国人の関係を紹介しています。このほか、日本で楽しめる英国ゆかりのレストランやカフェの情報を網羅した「日本で楽しむ英国の味」、日本の教育に不満や不安を感じているご両親に向けた「パブリックスクールへの誘い」など、他の媒体ではなかなか目にすることのできない情報が満載です。 |
ウンココロ ~しあわせウンコ生活のススメ (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 広告・出版業界で超売れっ子、「大人たばこ養成講座」などでもおなじみのアートディレクター寄藤文平氏がはじめての著書に選んだテーマは、なんとウンコ! そして、今やウンコといえば大家の“カイチュウ博士”藤田紘一郎氏との顔合わせが実現! 寄藤氏、藤田氏の熱いウンコ・トークバトルの末に生まれたのが、この『ウンココロ』です。 毎日出るものなのに、自分のウンコって意外に知らない。 ウンコマトリックス、ウンコファクトリー、ウンコバランス、ウンコカラーチャート… そんな奇想天外な切り口で、ウンコを面白がりながら、ときには真剣に考えてみました。 そして、寄藤氏のイラストが未曾有の300点以上の充実掲載です。 ウンコは、美容、脳、免疫、ライフスタイルなど、人間の外見から中身まで、密接に関わっていました。ウンコを知ることは、実は、自分を知ることなのです。 「いいウンコが出る生活は、気持ちも、からだも、いい生活」これが本書が提案する、しあわせウンコ生活のススメです。 楽しんで読んでいただくうちに、なんとなくウンコのいろいろがわかった気になって、なんとなくカラダ、エコ、キモチなどを意識してもらえるような本です。 トイレで自分のと見くらべるのもよし、おしゃれなカフェでページをめくるのもよし、友だちとウンコを熱く語り合うもよし、そんな「ウンコの本」出ました! 内容(「BOOK」データベースより) いいウンコがでる生活は、気持ちも、からだも、いい生活。ウンコの種類、色、形、正しいウンコの作り方を紹介します。細菌、免疫、下痢や便秘まで、むずかしい話も、見ればわかる。絵でわかる「ウンコの本」。 |
愛の話 幸福の話 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 「MORE」誌上での超人気コラムがついに単行本化! 厳しさの中にも、溢れんばかりの愛で包まれたひと言ひと言は、読者に生きる勇気を与えてくれる! 瀬戸内寂聴さん、及川光博さんとの豪華対談も収録。 内容(「BOOK」データベースより) 女性誌MOREの超人気連載、待望の単行本化!幸せになりたいと願うすべての女性のためのすべての答えがここにある。 |
新・風に吹かれて (単行本) [ご注意ください] 表示のタイトル・商品価格・発売日は変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 出版社/著者からの内容紹介 いま“風に吹かれて”という生きかたのすすめ 一読快笑 再読苦笑 おかしくて やがてジンと胸にくる五木エッセイの真骨頂。 <マイ・インプレッションMy impression> 石原慎太郎●「文藝春秋」対談より 「五木さん、あなたやっぱり変な人だよ」 塩野七生●『おとな二人の午後』より 「五木さんのすごいところは、なんていうか、時代とともに寝たっていう感じがするのよね」 村上龍●『風に吹かれて』解説より 「五木寛之は、その時代の気分を、独特のシャイな視線で語っている」 玄侑宗久●「週刊朝日」対談より 「五木さんは、あす以降の幸福を計算していない」 柳美里●『生きるヒント4』解説より 「五木寛之氏は、書斎の外へと向かうエネルギーを桁外れに持っている人だと思う」 松永伍一●『大河の一滴』解説より 「五木さんも老いの真只中だ」 小池真理子●「琉球新報」対談より 「乾いたユーモアより、ぬれた抒情という逆説の凄さ」 阿川佐和子●「和樂」対談より 「お寺ばかり見ていて、よく混乱しないですね」 村松友視●『嵐の記憶』解説より 「危険な思想家の魅力がちらちらしてくる」 重松清●「週刊ポスト」対談より 「五木さんは『いいんだよ』という許しの声を、僕たちにも分かち合わせてくれる」 |
酔生夢死か、起死回生か。 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 「阿川さんの、その背広、いいですね」「そうですか。何のいやがらせです、今度は?」若い頃からの知己であった二人にもはや遠慮はない。共に旅した海外の珍道中、作家仲間との楽しき日々、互いの家族も巻き込んでの騒動と、懐かしく心騒ぐ想い出は、語り尽くそうとも尽くせない。エピキュリアン阿川氏とペシミスト北氏の、若い者にはちょっと真似できない話術が冴える、抱腹絶倒対談集。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 阿川 弘之 1920(大正9)年、広島市生れ。東大国文科を繰り上げ卒業し、海軍予備学生として海軍に入る。志賀直哉に師事。’53(昭和28)年、学徒兵体験に基づく『春の城』で読売文学賞受賞 北 杜夫 1927(昭和2)年、東京青山生れ。歌人・斎藤茂吉の息子。東北大学医学部卒。船医としての体験をもとに’60年『どくとるマンボウ航海記』を刊行、同年『夜と霧の隅で』で芥川賞を受賞する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
平凡キング―ニャンちゃって漫画 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 猫は平凡に暮らす王様。登場するムロイ家の平凡キング達。 内容(「MARC」データベースより) やっぱし、猫、好きですか? ムロイが猫の世界を可愛い写真とニャンちゃって漫画で描きます。人との付き合いにちょっぴり疲れたら、ページをめくって猫ワールドに入ってみて下さい。猫たちが新しいパワーをくれるかも! |
美輪明宏のおしゃれ大図鑑 (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 美輪明宏が評価する『美しいモノ』が集結! 美の伝道師・美輪明宏が評価する本当に美しいモノとは? ファッション、インテリア、音楽、映画等々、写真をふんだんに掲載しながら「美」とは何かを伝えます。フジ子・ヘミングとの対談も収録。 内容(「BOOK」データベースより) 見てわかる。読んで気づく。今、世界に必要な美しいモノ。ロマンティックな時間。 |
タムくんとイープン (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 はじめてなのに、懐かしい。 何回読んでも、不思議な気持ち。 「タムくん」の世界に触れると、誰もが何かを感じずにはいられない。よしもとばななや、しりあがり寿も注目するタイの新進マンガ家・タムくんが憧れの日本に飛び込み、二年半住んで感じたことは。 「ぼくを育ててくれた日本人」に向けて、心を込めて描きました。 内容(「BOOK」データベースより) タイから来たマンガ家・タムくんから、日本人へのメッセージ。 |