ヴェニス 光と影―ヴェニスに漂う“死の予感”と“官能の名残り” (単行本) 内容(「MARC」データベースより) ヴェニスに漂う“死の予感”と“官能の名残”。ヴェニスは潟(ラグーナ)の上につくられた島であり、その傍らの陸地にマルコ・ポーロ空港がある…。吉行淳之介の紀行文、篠山紀信による写真、2人の対談も収録した写真集。 |
きっこの日記 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 日本ブログ大賞2006受賞作 「きっこの日記」 サンプラザ中野氏、大推薦! 1日230000アクセスを誇る人気ブログ 「きっこの日記」完全単行本化! 博識な著者が、母さん、俳句、表現、自然、 政治、時事評論を独自の視点で語る。 「きっこ用語」解説集、「きっこさんへ50の質問」、オリジナルエッセイ 等、初公開原稿も多数収録。 「あたしの日記は2億3億積まれても売らない」 頑として書籍化を拒んできた あのWeb日記「きっこの日記」が 満を持して遂に出版! -------------------------------------- 「俳句」「短歌」「"表現"に対する時事評論」「母さんのこと」「政治がどんど ん悪くなり、母さんを安心して入院させることができなくなった」等、Web日記 で政治や時事問題に触れるようになったこと」、その他、完全書き下ろしオリジ ナルエッセイ、きっこ氏独特の表現を解説した「きっこ用語集」もオリジナルで 巻末に収録。 ------------------------------------ 母さん。あたし。 俳句。短歌。表現。 世の中のこと。 <内容一覧> この本でしか読めないオリジナルエッセイ多数収録 「きっこさんへ50の質問」 「あたしが政治に興味を持ったワケ」 「れいなの日記からきっこの日記へ」 「きっこ文体」 「メガマクとは?」 「長文日記は俳句の反動?」 「水槽の中の世界」 「野良猫からの贈り物」等 あとがき・推薦文 サンプラザ中野氏 「きっこの日記はロックである」サンプラザ中野だー! 内容(「BOOK」データベースより) 「あたしが政治に興味を持ったワケ」「きっこ文体」「水槽の中の世界」「きっこさんへ50の質問」「メガマクとは?」等、オリジナルエッセイ多数収録。日本ブログ大賞2006受賞作。 |
極楽タイ暮らし―「微笑みの国」のとんでもないヒミツ (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) タイに暮らして初めてわかった「微笑みの国」の人々の知られざる素顔。タイ人は笑ってごまかし怒られたときのために「反省の笑み」まで用意している。熱帯の国なのに誰もがすごい暑がりである。酒を飲むとすぐにケンカになり勘定も払わない。オカマも多いがタイの男性はみんなナヨナヨしている。ラクで便利で快適なのが何よりも好き…など、タイに住んでみたくなる楽しい体験がいっぱい。 |
しょこたん☆ぶろぐ (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 現在、TBS「王様のブランチ」フジテレビ「考えるヒトコマ」出演中、テレビ東京「アイシールド21」声優出演中、今夏映画「兜王ビートル」「恐怖劇場『絶食』」出演で大活躍のアイドル・中川翔子のオフィシャル・ブログの書籍化。1日最高更新50回、月間アクセス数500万の更新数含めダントツ人気!! ぶろぐ星人しょこたんの織り成す奇天烈で不思議でオタク度全開の脳ミソを大解剖した「しょこたん☆ぶろぐ」が、1冊にまとまりました 内容(「BOOK」データベースより) 月間アクセス400万。人気急上昇アイドル中川翔子の人智を越えた超人気ブログ。ついに書籍化。 |
毎月新聞 (単行本) 日経BP企画 毎月新聞 毎日新聞紙上で1998年から2002年まで掲載された、同名の連載コラムを集めた書籍。CMプランナーである著者のメディアに対する見方を見開きの新聞形式でまとめる。 (日経デザイン 2003/05/01 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.) 内容(「MARC」データベースより) 『毎日新聞』で4年にわたり連載した月1コラム、その名も「毎月新聞」。その月々に感じたことを、独特のまなざしと分析で記す佐藤雅彦的世の中考察。人気の3コマまんが「ケロパキ」未発表作品つき。 |
自分自身への審問 (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 「脳出血、そして癌・・・ある日突然、二重の災厄に見舞われた著者が、 突き上げる衝迫のなか、死に見で書きぬいた生と死、現世への異議、そして自分への「有罪宣告」! 内容(「BOOK」データベースより) 脳出血、癌…ある日突然、二重の災厄に襲われたらどうする?!突き上げる衝迫のなか、死に身で書き抜いた生と死、現世への異議、そして自分への「有罪宣告」。 |
ぐっとくる題名 (新書) 【Amazon.co.jp 特別企画】 ブルボン小林氏の「Amazon.co.jp独占音声コメント」を聴く 出版社/著者からの内容紹介 『ゲゲゲの鬼太郎』が、文法的に正しい『ゲゲゲな鬼太郎』だったら、ここまで印象に残ったか?(助詞の使い方)『課長島耕作』の安定に比べ『取締役島耕作』の落着かなさは、「音」に理由がある!(韻とリズム)ツァラトストラが「こう言った」ではなく、「かく語りき」だったからこその豊かさとは?(古めかしい言い方で)『部屋とYシャツと私』で意図的に隠されている事柄とは?(言葉と言葉の距離)等々、著者が「ぐっときた」55の名タイトルを例に、心に残る理由を考察する。第3章には、本名の長嶋有名義の作品のタイトル付けに関する裏話も収録。 |
たべる しゃべる (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 料理研究家・高山なおみが、料理を作ってあげたくなる人のところを、ひとりひとり訪問して回りました。料理をほおばりながら、唇からこぼれた様々な物語。おいしい料理と楽しいおしゃべりが詰まった一冊。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 高山 なおみ 料理家。1958年、静岡県生まれ。東京都吉祥寺にあったレストラン「諸国空想料理店KuuKuu」のシェフを経て、現在は料理家業に専念。書籍、雑誌、テレビなどを活躍の場とする 長野 陽一 写真家。1968年、福岡県生まれ。多摩美術大学絵画科卒。FOIL WEBにて「長野陽一の宝さがし」を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
いわいさんちへようこそ! (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 親子でつくる、たからもの。 キャラクター商品やハイテクなおもちゃがあふれる世の中。でも、そんなものばかり子供に買い与えるのは味気ない。岩井さんちでは、父と娘が一緒になって、おもちゃを手作りしながら、新しい遊びを考え出します。欲しい物は自分で作る、岩井さん親子の暮らしぶりを見ているうちに、自分の子供と何かしたくなる、そんなフォトエッセイ。 内容(「BOOK」データベースより) キャラクター商品やハイテクなおもちゃがあふれる世の中。でも、そんなものばかり子供に買い与えるのは味気ない。岩井さんちでは、父と娘が一緒になって、おもちゃを手作りしながら、新しい遊びを考え出します。欲しい物は自分で作る、岩井さん親子の暮らしぶりを見ているうちに、自分の子供と何かしたくなる、そんなフォトエッセイ。 |
深夜特急〈5〉トルコ・ギリシャ・地中海 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) アンカラで〈私〉は一人のトルコ人女性を訪ね、東京から預かってきたものを渡すことができた。イスタンブールの街角では熊をけしかけられ、ギリシャの田舎町では路上ですれ違った男にパーティーに誘われて。ふと気がつくと、あまたの出会いと別れを繰り返した旅もいつのまにか〔壮年期〕にさしかかり、〈私〉は、旅をいつ、どのように終えればよいのか、考えるようになっていた。 |