洗面器でヤギごはん (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
世界中で出会った食べ物と人々の記憶。
内容(「MARC」データベースより)
現地の人たちと同じところで同じものを食い、同じにおいを嗅ぐ。そうして体に刻みつけていくのだ。世界にはどんな人がいて、どんな食べものがあり、どんなにおいがするのか。世界中で出会った食べものと人々の記憶を綴る。
まだ生きている―我が老後 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
人生の波瀾に耐え、己の力で創り上げてきた82年の歴史の粋を集めた痛快エッセイ。
内容(「MARC」データベースより)
ヨン様騒動が自身のバイアグラに。80過ぎてもスーパーパワー全開、ハートは燃え盛る。人生の波瀾に耐え、己の力で創り上げてきた82年の歴史の粋を集めた痛快エッセイ。日本のお年寄りをますます元気にする、笑いの玉手箱。
負け犬の遠吠え (文庫)
出版社 / 著者からの内容紹介
どんなに美人で仕事ができても、30代以上・未婚・子ナシは「女の負け犬」なのです! 鋭い分析と、ユーモア溢れる文章で、同世代の本音を描き出した超ベストセラー。国内外で話題騒然、大論争にも発展した、講談社エッセイ賞、婦人公論文芸賞受賞作。〈文庫版特典「オス負け犬たち4人との座談会」を収録〉
内容(「BOOK」データベースより)
どんなに美人で仕事ができても、30代以上・未婚・子ナシは「女の負け犬」なのです!鋭い分析と、ユーモア溢れる文章で、同世代の本音を描き出した超ベストセラー。国内外で話題騒然、大論争にも発展した、講談社エッセイ賞、婦人公論文芸賞受賞作。
本を読むわたし―My Book Report (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
「ずっと本と一緒だった。アメリカでも、日本に来ても、一人のときも、いろんな人に出会ったときも。」だから、「大切な思い出は、必ず本と結びついている。」4歳から14歳までに出会った本を手がかりに、その時々の自分を振り返って描写していく、彩りのあるセルフ・ポートレート。『小学生日記』で鮮烈にデビューした華恵さん(hanae*改め)待望の最新作。
内容(「MARC」データベースより)
「ずっと本と一緒だった。だから大切な思い出は、必ず本と結びついている」 4歳から14歳までに出会った本を手がかりに、その時々の自分を振り返って描写していくセルフ・ポートレート。書下ろし。
美女は何でも知っている (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
大変好評をいただいている「美女入門」シリーズ第6弾。アンアンでの連載もついに10年目に突入!デイトにエステ、ワインに断食。最先端のトーキョーを舞台に繰り広げられる行きつ戻りつのマリコ流美女ライフ。目指すは冨永愛?それとも君島十和子?
内容(「MARC」データベースより)
デイトにエステ、ワインに断食。最先端のトーキョーを舞台に繰り広げられる、行きつ戻りつのマリコ流美女ライフ。『anan』連載を単行本化。「美女入門」シリーズ第6弾。
あなたには“躾”があるか?―365日で変わる本 (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
15th FRaU ANNIVERSARY BOOKS
FRaUにて10年にわたる人気連載がいよいよ単行本化!
今再び、「躾のある人」が光る時代!!
“躾の条件反射”。とっさの行為だけに、体の中にある躾が瞬時に動き出すのであろう。以前は当たりまえだったことが当たりまえじゃなくなったからこそ、そんな些細なことが人の心を動かし、“躾のある人”をそれだけで眩しく見せる。齋藤薫
内容(「BOOK」データベースより)
今再び、「躾のある人」が光る時代。
こんな女でごめんあそばせ (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
作家デビュー間もないころ、銀ホスしながら『Hanako』で連載していたエッセイに、書き下ろしを追加。愛すべき登場人物たち&読者からのコメントやQ&Aも掲載。蝶々ワールド100%濃縮&第1期メモリアル本!
モリログ・アカデミィ〈3〉日のないところに書け無理絶えず (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
森博嗣のブログ日記文庫化第3弾。昨年末に急に入った書き下ろし長編『カクレカラクリ』も脱稿間近のある日、森博嗣にとって最高に幸せな日が訪れた。過去3年くらいを振り返っても最高だと感じたその日には、いったい何があったのか?小説の執筆とゲラチェックを着々とこなしつつ、工作も満喫、あるシティギャルとのメール交換も頻繁に。初のコラボ企画も順調に進行している。挑発的提案多数、国語、算数、理科、社会、図工のトリビア的雑学も快調。今回、学科特別講師として、ある作家が5日ほど授業を担当。はたして、それは。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森 博嗣
1957年愛知県生まれ。某国立大学工学部助教授職の傍ら、1996年『すべてがFになる』で第1回メフィスト賞を受賞して作家デビュー。受賞作をはじめとする「犀川・萌絵(S&M)シリーズ」で一躍人気作家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
河童が覗いたインド (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
インドは広く、そして深い。インドを覗くと、何が見えてくるのか?人一倍の好奇心と行動力で“覗きの河童”がスケッチブックと巻き尺を携え、インドの大地を這いまわった。下痢にもめげず、熱射病も乗り越え、体験したものは…。細密イラストと手描き文字で、浮かびあがらせたインドの素顔。上から下から斜めから、“生き生きインド”が見えてくる。空前絶後のインド読本決定版。
著者紹介
1930年神戸市生まれ。グラフィック・デザイナーを経て、1954年、独学で舞台美術家としてデビュー。以来、演劇、オペラ、ミュージカルと幅広く活躍中の日本を代表する舞台美術家。「紀伊國屋演劇賞」「サントリー音楽賞」「芸術祭優秀賞」ほか多数を受賞。エッセイストとしても知られ、『覗いた』シリーズや、『河童のスケッチブック』(文藝春秋)などベストセラーの著書も多い。また、小説『少年H』は子どもから大人まで大きな反響を呼び、毎日出版文化賞特別賞も受賞した。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
マムシのanan (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
リリー・フランキーが、97年のベストセラー、小泉今日子「パンダのアンアン」と同じ構成、装丁のエッセイに挑戦。オビには何と小泉今日子の推薦文つき! 鬼才リリーが小泉今日子へのリスペクトをこめて放つ話題作!
内容(「BOOK」データベースより)
「anan」(一九九九年三月五日号~二〇〇一年六月二二日号)にペリー荻野氏と交代で連載されたエッセイ『リリーvsペリーの闘う好奇心』を再構成。