エリカスタイル (コミック) 内容(「BOOK」データベースより) 磨き抜かれたセンスの持ち主、漫画家・桜沢エリカ。長年にわたって大切にし、愛用している物を、“ファッション”“美容”“食卓”“インテリア”“リラックス”に渡って大公開。 内容(「MARC」データベースより) 磨き抜かれたセンスの持ち主、漫画家・桜沢エリカ。長年にわたって大切にし、愛用しているものを「ファッション」「美容」「食卓」「インテリア」「リラックス」に渡って、漫画と写真でたっぷり公開。 |
見仏記 (文庫) 出版社/著者からの内容紹介 小学生から詳細なスクラップブックを作っているほど仏像に魅せられてしまったみうらじゅんが、仏友・いとうせいこうを巻き込んだ、抱腹絶倒の見仏珍道中記。みやげ物にまで目配りを怠らない充実の一冊。 内容(「BOOK」データベースより) 小学生時代から、詳細なスクラップブックを作ってしまうほど、仏像に魅せられてしまったみうらじゅんが、仏友・いとうせいこうを巻き込んで、二人の“見仏”珍道中が始まった!セクシーな如意輪観音に心を奪われ、千手観音のパフォーマンスに驚愕し、十八神将像の逆立った髪型を考察する。さらに、みやげ物にまで、目配りを怠らないという、充実ぶり。抱腹絶倒の見仏珍道中記、待望の文庫化。 |
「そうだ、村上さんに聞いてみよう」と世間の人々が村上春樹にとりあえずぶっつける282の大疑問に果たして村上さんはちゃんと答えられるのか? (単行本(ソフトカバー)) 内容(「MARC」データベースより) 「はい、何でも相談室の村上です」 村上作品への質問から、日常生活、翻訳、映画、音楽、恋愛相談まで、村上朝日堂ホームページに読者から寄せられたありとあらゆる大疑問に電子メールで答えた282問。〈ソフトカバー〉 |
何がおかしい―笑いの評論とコント・対談集 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 ☆『何がおかしい』→このタイトルは、生前、らもさん自身が、“笑い”をテーマにした書籍のために用意していたタイトルです。 『論座』(朝日新聞社)連載、笑いの評論『笑う門には』より、未発表分も含む全原稿を一挙掲載。 中島らもは、最期の連載評論『笑う門には』で、″笑い″を衝いた! 第一回 笑いの東西 第二回 笑いの構造 第三回 笑いの系統 第四回 差別と笑い 第五回 続・差別と笑い 第六回 桂枝雀師匠のこと 第七回 貧者、貧を嘲(わら)う 第八回 誤作動と笑い 第九回 恐怖・狂気・絶望・笑い そして未掲載分 「物言えば」 ※中島らもと、『論座』編集部の意向の違いにより、未掲載となった幻の原稿「物言えば」も、完全収録。 ☆04年7月11日 急逝の直前にらもがマスコミに遺した最後のロングインタビュー 『笑芸人VOL.15』全発言を掲載。 ☆80年代大阪の爆笑伝説 よみうりテレビ『どんぶり5656』『なげやり倶楽部』他、コント・漫才台本・33本、 ☆そして単行本未収録対談(上岡龍太郎etc)も収録。 ☆竹中直人 スペシャルメッセージ『らもさんのコントについて』 ☆秘蔵音源CD付 放送されなかった、中島らも幻のラジオ音声73分めいっぱい収録 【CD は73分収録】放送されずにお蔵入りとなった、『末井編集長の対談番組』中島らも出演の2回分(2003年収録)を、らもの発言、アコギの弾き語り『尖ったエンピツ』『いいんだぜ』演奏はノ-カットで収録! ※(発言より) 思想を持っている人が嫌いです。 自分の思想の砦の中でぬくぬくとしている人は大嫌いです。 内容(「BOOK」データベースより) 笑いを尖った鉛筆で刺す!らもファンに捧ぐ、らもさんの最後の連載評論「笑う門には」、全文掲載。 |
お笑い 男の星座2 私情最強編 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 故・鈴木その子の「美白」のウラに隠された真実とは?芸能界最強の男を自認する寺門ジモンの恐るべき肉体改造術とは?江頭2:50が、お笑い芸人のプライドをかけて挑んだ無呼吸潜水の死の淵で見たものとは?博学にして男ぶりに秀でている百瀬博教の真の顔とは?好評のルポ・エッセイ第二弾。 |
空は、今日も、青いか? (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 階層社会、少子化、テロ、転職時代の風がどんなに冷たくても、ぼくらは一度きりの「今」を生きるんだ。道に迷ったあなたに贈る、やさしく、力強いメッセージ。「R25」と日経夕刊の好評連載がまとめて読める! 内容(「BOOK」データベースより) 石田衣良、待望の初エッセイ。 |
ビギナーズ・クラシックス 徒然草 (文庫) 出版社/著者からの内容紹介 鋭い人間洞察の宝庫「徒然草」を現代に甦らせる画期的試み。古典が面白い! 内容(「BOOK」データベースより) 日本の中世を代表する知の巨人、兼好が見つめる自然や世相。その底に潜む、無常観やたゆみない求道精神に貫かれた随想のエキスを、こなれた現代語訳と原文で楽しむ本。現代語訳・原文ともに総ルビ付きで朗読にも最適。 |
どっからでもかかって来い!―売文生活日記 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 本書は、「WiLL」二〇〇五年一月号から二〇〇六年七月号までの連載に、多少手を加えて成ったものです。 内容(「MARC」データベースより) みずほ銀行も郵便局もペリカン便も不動産屋もネット古書店も、思考停止のオマエらとは、とことん闘うよ! おもしろおかしく、そして熱い日記を1冊にまとめる。『WiLL』連載を単行本化。 |
言の葉摘み (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 「百冊の本を読むより、一人の人間と会え」「恐怖に勝てるのは興奮だけなんだ」「遅れても出発せよ」「幸せとは、孤独じゃないこと」。「島唄」を大ヒットさせたTHE BOOMのボーカリストが、東京、沖縄、南米、アジア、そしてヨーロッパの町で、旅、人、歌、映画、書物がくれた珠玉の「ひとこと」をとりあげ、33本の美しいエッセイを奏でる。僕は、こんな「ひとこと」と出会ってきた! 内容(「BOOK」データベースより) 旅、人、歌がくれた珠玉の言葉たち。待望の最新エッセイ集。僕は、こんな「ひとこと」と出会ってきた。 |
本気で言いたいことがある (新書) 新潮新書編集部オリジナルPOP ※画像をクリックすると拡大してご覧になれます。 内容(「BOOK」データベースより) 僕はこの国を心から愛している。でも、自分が好きな「日本」という国は、もしかしたら存在しない幻の国なのかもしれない―。家族、子育て、礼儀作法、コミュニケーション、戦争、平和、義、人情…。三十年以上にわたり、全国を隈無く旅して来た著者だからこそ見える、どこかおかしいこの国の今。時に辛辣に、時にユーモアを交えつつ、しかしあくまで真摯に語り尽くした、日本と日本人への処方箋。 |