人生ノート (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 世の中どこかおかしい。みんな何かに追いつめられている。でもそれも、ひとつずつ処理しなくては…。その特効薬は、多角的にものを見ること。辛口だが、愛にあふれた美輪明宏のエッセイ。「獅子の座布団」の改題改訂。 |
きみが住む星 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 世界を旅してまわる男性が恋人に書き送った絵はがきの形で語られる短編集。色彩の魔術師といわれたエルンスト・ハースの写真に、作家の池澤夏樹が文を添えた。 |
オカマだけどOLやってます。 (単行本(ソフトカバー)) 出版社/著者からの内容紹介 能町みね子、2X才。オカマだけど都内の某会社でOLやってます。こっそり働きはじめて約3年。会社の人は誰もその正体を知りません。アメブロで圧倒的支持を集める脱力系イラストブログを発単行本化。女子よりも女子らしい…のか?どきどきスローOLライフ☆ 内容(「BOOK」データベースより) 能町みね子、2×才。オカマだけど都内の某会社でOLやってます。こっそり働きはじめて約3年。会社の人は誰もその正体を知りません。アメブロで圧倒的支持を集める脱力系イラストブログを初単行本化。女子よりも女子らしい…のか?どきどきスローOLライフ。 |
私の財産告白 (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 【多くの成功者が読んでいた! 伝説の億万長者が明かす、財産と金銭の真実】 日本中のお金持ちに、「人生でもっとも影響を受けた本」を1冊だけ挙げてもらうとしたら、1950(昭和25)年に実業之日本社から出版された本多静六の『私の財産告白』が、トップクラスにランクインするはずです。 最近では、岡本吏郎氏の『お金の真実』(ダイヤモンド社)や土井英司氏の『成功読書術』(ゴマブックス)でも紹介され、時代や世代を超えて再び脚光を浴びつつあるこの古典的名著が、実業之日本社からオリジナルの形で復刊されました。 本多静六(1866-1952)は、林学が専門の東大教授でありながら、独自の蓄財法と人生哲学をもって、一代で巨額の財産を築くことに成功した人物です。この本の中で本多博士は、偽善者の仮面を脱ぎ捨て、「財産や金銭についての真実をぼんやりさせて処世の要訣を説こうとするなどは、およそ矛盾も甚だしい」として、お金の大切さと成功の秘訣を、包み隠さず告白しています。「4分の1天引貯金」や株式投資法は、単純ながらいまでも通用する蓄財の基本。「現代人に送る痛烈なパンチ」(岡本吏郎氏)としてお読みください。 内容(「BOOK」データベースより) 多くの成功者が読んでいた!伝説の億万長者が明かす財産と金銭の真実。 |
いつもみてるよ。がんばってるの、しってるよ。 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) ママがママだから、ボクはママをえらんだんだよ。がんばっているママへ。おなかの中から愛を込めて。見えないかもしれないけど、聞こえないかもしれないけど、妊娠中のツライとき、心細いとき、赤ちゃんはきっと一緒にがんばって、おなかの中からママを応援してくれています。めいっぱいの愛を込めて。 内容(「MARC」データベースより) 見えないかもしれないけど、聞こえないかもしれないけど、妊娠中のツライとき、心細いとき、赤ちゃんはきっと一緒にがんばって、おなかの中からママを応援してくれています…。めいっぱいの愛を込めて贈るメッセージ集。 |
旅をする木 (文庫) 出版社/著者からの内容紹介 広大な大地と海に囲まれ、正確に季節がめぐるアラスカで暮すエスキモーや白人たちの生活を独特の味わい深い文章で描くエッセイ集 内容(「BOOK」データベースより) 広大な大地と海に囲まれ、正確に季節がめぐるアラスカ。1978年に初めて降り立った時から、その美しくも厳しい自然と動物たちの生き様を写真に撮る日々。その中で出会ったアラスカ先住民族の人々や開拓時代にやってきた白人たちの生と死が隣り合わせの生活を、静かでかつ味わい深い言葉で綴る33篇を収録。 |
スコープ少年の不思議な旅 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) スコープ少年とは誰だろう?誰しも目の前にスコープがあれば、つい覗きこんでみたくなる。スコープをめぐる幻想旅行譚。 内容(「MARC」データベースより) スコープ少年とは誰だろう? 極小のスコープオブジェを制作したアーティストの手仕事そのものが、不思議な旅であった…。さまざまなスコープ作品を収録し、巌谷国士の文章で綴る、スコープをめぐる幻想旅行譚。 |
板尾日記 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 「人の日記を読んだりするのは最低やと思います。」 一一板尾創路 可笑しくて、優しくて、心ざわめく365日。 板尾創路が1日も欠かす事なく 大学ノートに綴った日記を完全初公開。 独特の発想力と芸風で、“お笑い芸人” という枠を突き抜けた異質な存在、板尾創路。 漫才、コントだけではなく、 最近では俳優として数多くのテレビドラマや 映画に出演しています。 しかしその活躍の一方で、彼はまた、 ミステリアスで、謎のベールに包まれた存在でもあります。 そんな天才芸人の頭の中身を、 この度日記というかたちでついに垣間見ることができます!! 仕事、プライベート、日々起きた事、 ふと思った事……。 板尾ワールドをのぞき見したい方必携の一冊です!! 『クイックジャパン』(太田出版)で大好評連載されていた、 “シンガー板尾の音楽行進曲”の中から、 「傘」、「ホテル住まいの小学生」、 「砂渡しジジイ」等を収録しました。 内容(「MARC」データベースより) タレント・俳優の板尾創路がつづる日々のできごと。2005年1月1日から12月31日までの日記を収録。自ら作った詞も掲載する。 |
目白雑録〈2〉―ひびのあれこれ (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 損得抜き、実名批評でシュート!見事に決まった!!第二弾のゴール。華麗なドリブラー金井美恵子が文壇・論壇を過激に駆け抜ける。抱腹絶倒の痛快エッセイ集第二弾。 内容(「MARC」データベースより) 稀代の批評眼をもつ小説家が、日々のなかで出合うさまざまな事、メディアに現れるさまざまな言説を斬りまくる。損得抜き、実名批評で文壇・論壇を過激に駆け抜ける。『一冊の本』連載を単行本化。 |
「個」を見つめるダイアローグ (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 ~「個」としてハッピーであるために 一人でもできることは少なくない。 対話は、2005年6月にスタート。約9カ月間に及んだ。 幅広いテーマに鋭い洞察力を持つ作家・村上龍氏と日本を外部から見つめる国際人としての目を持つ伊藤穰一。この二人の「ダイアローグ(対話)」は、日本の経済、教育、政治、メディア、エンターテインメントとあらゆるテーマにおける日本固有の現象や問題などに焦点をあて積み重ねられた。 そして、この対話が新鮮な化学反応を引き起こし、読み手に新たな見識をもたらし、私たち「個々人」が、日々の生活で何を意識し、どのような行動をおこせば、ハッピーになれるのか、そのヒントが随所に盛り込まれている作品となっている。~ 内容(「BOOK」データベースより) 作家・村上龍と世界のインターネットを知りつくしたIT界の伝導師・伊藤穰一の9カ月に及ぶ対話から見える「日本のカタチ」。 |